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ハリテヤマ:テラパゴス対策育成論

伝説環境で強いポケモンは2体同時の技を使ってるくことが多く、「ワイドガード」が活躍します。特にテラバゴス相手だと、ステラ状態の「テラクラスター」は2体攻撃のため「ワイドガード」がささり、格闘技も選択肢になるという相性バツグンな状態。同じようなポケモンにコジョンドもいますが、耐久が優れてるハリテヤマを今回は紹介です。
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ミミッキュ:ザマゼンタ対策+トリル要因

レギュレーションGの伝説環境で花開く!と感じているミミッキュ。技、努力値次第では多くの禁止級伝説ポケモンに対抗できるのではないでしょうか?今回は海外大会で猛威をふるったと噂のザマゼンタ対策のミミッキュの型+トリル要因として育成してみました。
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白馬バドレックス構築:トリルで使うと止まらない!

白馬バドレックスをトリルエースとして使う編成。伝説戦になってとにかく使いたかったポケモン。A165で特性でAが上がっていくので、爽快感は抜群でした。周りのポケモンで弱点を補いながらうまく戦えるよう編成してあります。
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白馬バドレックス:トリルエース育成論

剣盾から登場の伝説ポケモン。種族値は完全なるトリルアタッカーで、高いA(種族値165)から放たれるブリザードランス(威力120)は破壊力抜群。レギュレーションGで注目されているポケモンです。
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カミイーユイ:ハバタクカミとイーユイのスタンパ代表コンボ

わざわいのたま+高火力 イーユイの特性「わざわいのたま」で場にいる全体特防ダウン(0.75倍に低下)を発生させ、ハバタクカミ+イーユイの技範囲と火力で蹂躙する構築。生半可な耐久では耐えることができず、あっという間にアドバンテージを取ることができます。
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キュウコン+フリーザ:雪+壁と高火力吹雪

Aキュウコンで雪をふらすことで優位に立ち回るコンボ。雪状態では「ふぶき」の命中率が100になり、防御が1.5倍(急所関係ないらしい?)が発動。加えて、フリーザーの特性「ゆきがくれ」が発動し、回避率があがるため当たらなくなるかも?コンボです。Aキュウコンはオーロラベールも貼れるため耐久高く立ち回ることも可能。
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フィールドの効果:ポケモンバトルで大事な要素

場の状態。技の威力が増加したり、状態異常を防いだりフィールドによって様々な効果がある。特にダブルバトルにおいてはフィールド管理が重要(4体に影響が出るので)。天候と似たところもあるが、別の状態なので両立できる。バトルにおいてはフィールドの効果を知ることはとっても大事になります!
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エンペルト:ガオガエンをメタる型

ダイヤモンド・パールから登場の御三家。ダイパやってた僕が選んだ御三家でした。鈍足なのでストーリーではいまいち活躍させれませんでした。SV参入のときに夢特性もかわり、対戦では活躍できる場が増えてきてるように思います。今回はトリルアタッカー+ガオガエンをメタれるエンペルトを紹介します。
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構築紹介:ヒスイガチグマと愉快な仲間

パーティ名:「レギュFでもヒスイガチグマ」レギュレーションF(シーズン15:2024/2/1〜3/1)に使用した構築です。相変わらずガチグマエースのトリル構築です。最終1768位と過去と同じような結果まで上げれました!!WCSの予選もこれで潜りましたが、あまり勝てずに敗退。。。。悲しい
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ランクルス:トリルエース級!?

フォルムのかわいいランクルス。3段階進化の最終進化系なので種族値は高く、特性も優秀なので、剣盾時代もよく使用していました。種族値のバランスはとてもキレイ。トリックルームで使ってくださいと言わんばかりのばかりの性能になります。Cが125とかなり高く、Sが30とかなり低い。Hもいい値です。トリル下ではいいエース。