ポケモン紹介
図鑑・種族値

ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの商標です。
ストライクからメタルコートを持って通信進化な少しめんどくさいやつです。初代のストライクが、金銀で進化するようになったのはテンションがあがったものです!
初代をプレイしていた身としては、ストライクは進化しないポケモンとして捕まえるのも一苦労だった記憶があります。だからこそ、後年ハッサムとして進化が実現したときの嬉しさはひとしおでした。

ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの商標です。
Aが高く、トリルエースのようなステータスですね。しかも、おなじみの先制技「バレットパンチ」を覚えます。先制技があるので、トリルが切れても大丈夫!
耐性も「ほのお」4倍弱点のみで、半減以下は9個と優秀すぎる性能です。「ほのお」以外気をつければだいたい動けます。
使い方
特性:テクニシャンですね!
- むしのしらせ:HPが1/3以下の時、『むし』タイプの技の威力が1.5倍になる。
- テクニシャン:威力が60以下の技の威力が1.5倍になる。
- ライトメタル(夢):自分の重さが半分になる。
テクニシャン以外の運用を教えてほしいくらいですねw
努力値・性格:HAで優秀な耐性を活かす
HAで耐性を活かす構成が多いかと思います。性格は「いじっぱり」が無難ですね!
技構成:バレパンマンですからね!

ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの商標です。
希少な「むし」タイプのアタッカーですね!他にもテクニシャン対応の技も多いです。
- バレットパンチ【はがね 威力40】
- とんぼがえり【むし 威力70】
- ダブルウィング【ひこう 威力40✕2】
- むしくい【むし 威力60】
- とびかかる【むし 威力80】
- インファイト【かくとう 威力120】
持ち物:なんでもあり
行動保証で「きあいのタスキ」にしてみましたが、「パンチグローブ」「こだわりハチマキ」などどんな運用でもできそうです。
テラスタイプ:ひこうでダブルウィング強化!
ダブルウイングを活かすため、「ひこう」テラス採用してみました!
ただ、構成や耐性からあまりテラスを切ることは少なかった・・・

ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの商標です。
使ってみました
強いところ:初手出しで牽制+とんぼがえり

ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの商標です。
基本初手に出してました。ハバタクカミのふういんやトリルが編成的に痛いので、その対策です。
ただ、本来の目的はガチグマをやけどで着地することなので、とんぼ返りで帰宅します。ウーラオスにも強いのはよい!
その後は、トリル切れ間近に出してもバレパンのお陰で仕事ができます!
弱いところ:炎タイプに打点なし・・・

ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの商標です。
バレパンマンなので、ほのおタイプにめっそう弱いです。特にヒードランに対してできることがほとんどない。。。
テラス「みず」にして、テラバーストの方がやれることがあるかも?テラス運用は難しいです…
実戦での思い出
「バレットパンチ」は最終局面での制圧力がとにかく優秀でした。トリルが切れた後の押し合いで、先制で確実に削り切れるのが頼もしく、終盤の決め手になってくれた場面が何度もありました。
まとめ
対面操作+バレパンマンで優秀アシスト
タスキ、耐性のお陰で行動保証あり。「とんぼがえり」で対面操作できるのがすごくいいところ。そして、トリルが切れても「バレットパンチ」でタイプ一致+高火力+先制でいい仕事ができますね!
評価:★ ★ ★ ★ ☆
このポケモンの評価は
★★★★☆
です。



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